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【最新】エモい写真が撮れるアプリおすすめ5選!撮り方・加工方法も紹介

昔のフィルムカメラで撮影したような、どこか懐かしく、心を動かされる「エモい写真」。そもそも「エモい」は「emotional(エモーショナル)」に由来し、センチメンタルな気持ちや、心が動かされる様子を表します。

エモい写真は、フィルムカメラのようなくすんだ色合いや、光と影が印象的な雰囲気が特徴。Instagram(インスタグラム・インスタ)やX(旧Twitter)などSNSで注目を集めることも♬

「フィルムカメラを持っていない」「現像にお金や時間をかけたくない」という人も、加工アプリなら手軽に作れます。この記事では、エモい写真が作れる無料アプリを5つ厳選!おすすめのフィルターや加工方法も紹介します♡

エモい写真がアプリで簡単に!フィルム風写真が撮れる無料アプリ5選

エモい写真を作れるおすすめアプリは以下のボタンから♡


エモい写真が撮れる&エモい写真に加工できるアプリ5選

ここでは、エモい写真が撮影でき、手軽にエモい加工ができるおすすめのアプリを、「エモい写真の作りやすさ」「操作のしやすさ」「フィルターの豊富さ」の観点からアプリを評価し、おすすめできるものをピックアップしました。

また、「こんな人におすすめ」も紹介しているので、ぜひアプリを選ぶときの参考にしてみてくださいね(^^)/


<評価軸>

エモい写真の作りやすさ:フィルム風やレトロなど、エモい雰囲気の写真を簡単に作れるかどうかで評価しました

操作のしやすさ:撮影や加工をスムーズに行えるか、操作がわかりやすいかどうかで評価しました

フィルターの豊富さ:エモい写真に仕上げられるフィルターやエフェクトが豊富にあるかどうかで評価しました

簡単でおしゃれ!エモい写真を撮影するなら『BeautyPlus』

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エモい写真の作りやすさ:★★★★★
操作のしやすさ:★★★★★
フィルターの豊富さ:★★★★★

メリット
フィルム風の写真を簡単に作れる
フィルターや加工機能が豊富
初心者でも操作しやすい
デメリット
機能が多く、シンプルな加工にはやや不向き

『BeautyPlus』は、幅広い世代に支持されている写真加工アプリです♡フィルターや調整機能(ツール機能)などが充実していて、操作も簡単。初めて写真加工アプリを使う方や、加工初心者の方でも手軽にエモい写真が撮影できます。

特に、質感を「ザラザラ」したかわいい感じに仕上げてくれる粒子加工や、フィルム風のフィルターを使えばいろいろな表現が可能に。『BeautyPlus』自慢の美肌補正だけではなく、さまざまなフィルターを駆使すれば、風景写真も人物写真も美術作品のようになりますよ(^^)/

1.簡単でおしゃれ!エモい写真を撮影するなら『BeautyPlus』

『BeautyPlus』でエモい写真に仕上げるコツはとっても簡単♡フィルムフィルターをかけて、粒子のざらざら具合を調整するだけでOKです。

よりレトロ感を出したいときは「色あせ加工」を使ってみてください。この機能を使うと、古い写真のようなフィルム風に仕上がります。

1.簡単でおしゃれ!エモい写真を撮影するなら『BeautyPlus』

こんな人におすすめ

機能が豊富なので、自分好みのエモい写真を簡単に作りたい人におすすめです♡


エモい写真加工ができる『BeautyPlus』のダウンロードは以下のボタンから♡

レトロな写真が簡単に撮影できるのが魅力な『Huji Cam』

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出典:App Store

エモい写真の作りやすさ:★★★★★
操作のしやすさ:★★★★
フィルターの豊富さ:★

メリット
撮影するだけでエモい写真に仕上がる
使い捨てカメラのような撮影体験を楽しめる
自然なフィルム感を演出しやすい
デメリット
加工の自由度が低い
独特の操作に慣れが必要
撮影後の細かな修正はできない

2.レトロな写真が簡単に撮影できるのが魅力な『Huji Cam』!

『Huji Cam』は、「使い捨てカメラ」のようなレトロな写真が撮れるアプリです。写真に日付が表示されるのも昔の写真みたいですよね。日常や旅行などの思い出がより鮮明に記録できます。画質選択や、タイマー設定などができるのも便利です◎

このアプリの特徴は、写真がレトロな風合いに仕上がるところ。日光が入ると、さらにレトロ感がUPしちゃいます。人物や動物の他、植物の撮影にもピッタリで、どんな被写体でも撮影可能。

また、使い捨てカメラのようなデザインになっている操作画面もエモいポイントです。実際に、カメラを操作しているような感覚を楽しめますよ。

こんな人におすすめ

加工をせず、撮るだけで写真をフィルム風にしたい人におすすめです。

チェキ風の加工が手軽に楽しめる『NOMO CAM』

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出典:App Store

エモい写真の作りやすさ:★★★★
操作のしやすさ:★★★★
フィルターの豊富さ:★★★

メリット
チェキ風のエモい写真を手軽に撮影できる
現像を待つ楽しさを味わえる
暗めの写真でおしゃれな雰囲気を演出できる
デメリット
写真が完成するまで時間がかかる
加工の自由度が低い
好みの仕上がりに調整しにくい

3.チェキ風の加工が手軽に楽しめる『NOMO CAM』

『NOMO CAM』は、チェキ風の写真が手軽に撮影できる魅力的なアプリ♬画像が完成するまで90秒かかりますが、なんとスマホを振れば完成スピードが速くなっちゃいます♡

画像は全体的に暗めに仕上がるので、色鮮やかな被写体を選ぶのがおすすめです。あえてモノトーンでまとめるのもおしゃれ度がアップするポイント。チェキ風の加工をリアルに楽しみたい方はぜひ試してみてくださいね♡

こんな人におすすめ

 チェキやフィルムカメラのようなレトロな写真を撮りたい人におすすめです 。

手軽さが一番!選ぶだけで勝手にフィルム風にできる『Dazz』

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出典:App Store

エモい写真の作りやすさ:★★★★
操作のしやすさ:★★★★
フィルターの豊富さ:★★★★

メリット
フィルムカメラ風の写真を手軽に撮影できる
カメラやレンズの種類が豊富
光の入り方などを細かく調整できる
デメリット
細かな写真加工には向いていない
加工の自由度が低い

4.手軽さが一番!選ぶだけで勝手にフィルム風にできる『Dazz』

『Dazz』に搭載されているカメラはなんと20種類以上。80年代風のフィルムカメラや、ヴィンテージカメラのようなフィルターも用意されています。カメラだけではなくレンズの種類も豊富で、いろいろな写し方に挑戦してみたい方にピッタリ♡

フィルムに光を当ててノスタルジックなイメージを再現できる「感光」の度合いを調整できるのもうれしいポイントです。

こんな人におすすめ

さまざまなフィルムカメラ風の写真を撮影して、80年代、90年代のレトロな雰囲気を楽しみたい人におすすめです。

一眼レフカメラで撮ったようなボケ感がプロ仕様の『Focos』

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出典:App Store

エモい写真の作りやすさ:★★★★
操作のしやすさ:★★★★★
フィルターの豊富さ:★★★

メリット
一眼レフのようなボケ感を簡単に作れる
撮影後の写真にもボケ加工ができる
手軽に一眼レフ風の写真を楽しめる
デメリット
フィルターの種類が少ない
エモい写真の表現が限定されやすい

5.一眼レフカメラで撮ったようなボケ感がプロ仕様の『Focos』

まるで一眼レフカメラで撮影したような、ボケ感のある写真が撮れるのが『Focos』の特徴。タップするだけでピントを合わせる簡単仕様なので、初心者でもプロが撮影したような写真が撮れるのが魅力です(^_-)-☆

また、アルバムの中に入っている画像でも、後からボケ感を加工できちゃいます。「この写真にボケ感を入れたい!」というときにも使えるので便利ですよ。

こんな人におすすめ

エモい表現もしつつ、一眼レフカメラのような背景ぼけのある写真を手軽に撮影・加工したい人におすすめです。



『BeautyPlus』でエモい写真に加工する方法

エモい写真に仕上げるには、フィルターで色合いや質感を変えることがポイントです。『BeautyPlus』なら、フィルム風やレトロ風のフィルターを使って、いつもの写真を簡単にノスタルジックな雰囲気に加工できます。

ここでは、『BeautyPlus』に搭載されているフィルターや加工機能を使って、エモい写真に仕上げる具体的な方法を紹介します。

「レトロ|C11」で90年代の映画風に加工

「レトロ|C11」で90年代の映画風に加工

おすすめフィルター強度:70~80 

「レトロ|C11」は、写真の彩度を落ち着かせ、昔の映画のような色合いに仕上げたいときにおすすめです。 

加工手順 

1.『BeautyPlus』で加工したい写真を選択

2.「フィルター」→「レトロ」→「C11」を選択

3.フィルター強度を70~80に調整

4.写真を確認して保存

色味を少し落ち着かせるだけで、日常の写真も懐かしさのあるエモい写真に変わります。

「自然|NA1」で人物写真をレトロに

「自然|NA1」で人物写真をレトロに

おすすめフィルター強度:50~60

人物写真には「自然|NA1」がおすすめ。フィルム写真らしい落ち着いた色味を加えることで、人物の写真をノスタルジックな雰囲気に仕上げられます。

加工手順 

1.『BeautyPlus』で加工したい写真を選択

2.「フィルター」→「フィルム」→「NA1」を選択

3.フィルター強度を50~60に調整 

4.色味を確認し、必要に応じて明るさを微調整。写真を確認して保存

強度を上げすぎず、少し控えめにフィルターをかけると自然なフィルム感を出しやすくなります。

「食べ物|GMT2」でノスタルジックな色味に

「食べ物|GMT2」でノスタルジックな色味に

おすすめフィルター強度:60~70 

食べ物の写真をエモく加工したいときは、「食べ物|GMT2」を試してみましょう。色味にレトロ感が加わり、かき氷やBBQなどの写真も昔の写真のような雰囲気に仕上がります。 

加工手順 

1.『BeautyPlus』で加工したい写真を選択

2.「フィルター」→「食べ物」→「GMT2」を選択

3.フィルター強度を60~70に調整 

4.写真の色味を確認して保存

【加工初心者は必見】エモい写真にするための加工ポイント

ここでは、エモい写真にするための加工ポイントもわかりやすく解説していくので、「そもそもエモい雰囲気がどういうものかわからない(´;ω;`)」という人は、ぜひ参考にしてみてください(^^)/

周辺光量を落として雰囲気を出す

周辺光量を落として雰囲気を出す

通常では欠点になってしまう「周辺光量落ち」ですが、あえて選ぶことでエモい雰囲気を醸し出す写真になります。写真の隅が暗くなる「周辺光量落ち」のテクニックをあえて使えば、簡単にエモい写真に仕上がります

光漏れを加えてフィルム写真風に

光漏れを加えてフィルム写真風に

フィルム風加工の特徴は何といっても、写真の一部が暖色系に色付く「光漏れ(ライトリーク)」。これがあるだけで、何気ない写真もグッとエモくなります。「光漏れ」のエフェクトやフィルターが数種類あるときは、被写体に被らないデザインを選ぶのが◎

余白を埋めるイメージで選べば、写真のバランスが良くなりますよ(*^-^*)

明るさと彩度を下げて切ない雰囲気にする

明るさと彩度を下げて切ない雰囲気にする

最近は写真全体が暗い、「暗め加工」も人気♡

この暗め加工をすると、どこか切ない雰囲気が漂い、見ている人の心を動かせるので、自然と雰囲気が良くなります(^o^)


エモい写真加工ができる『BeautyPlus』のダウンロードは以下のボタンから♡

エモい写真にするための撮り方

エモい写真にするための加工ポイントを紹介したので、次にエモい写真にするための撮り方を紹介します。

レトロなアイテム使う

1.レトロなアイテム使う

被写体にモノを選ぶ場合は、あえて懐かしさを感じさせるアイテムを取り入れてみましょう。例えば、「昔聴いていたCD」や「昔集めていたアイテム」などもgood!

また、「光と影」を少しだけ意識してみると、雰囲気のあるエモい写真が撮影できます。

人物写真を撮影するときは、場所の選び方がコツ。最先端のおしゃれな場所で撮影するよりも、子供のころに遊んでいた場所など懐かしさを感じるところがおすすめです(^_-)-☆

被写体ブレがおしゃれな雰囲気を演出

3.フィルターを組み合わせて写真加工を楽しもう

エモい写真を撮りたいなら、わざと写真をブレさせるのもおすすめ(^_-)-☆

今っぽいおしゃれな雰囲気に仕上がります。


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『BeautyPlus』でノスタルジックなエモい写真を楽しもう♡

この記事では、ノスタルジックな雰囲気を味わえるエモい写真の撮影・加工方法を紹介しました(^^)/

『BeautyPlus』には、写真をレトロに仕上げるフィルターやスタンプなどがたくさん用意されています。目を引く自撮り写真を撮りたい方や、日常の写真を美術作品のようなエモい写真に仕上げたい方も、『BeautyPlus』を使っていろいろ試してみてくださいね♡


エモい写真加工ができる『BeautyPlus』のダウンロードは以下のボタンから♡


写真加工アプリを選ぶときのポイントについて詳しく知りたい人はこちら

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